24
Apr
by admin,
at 0:04:01
未分類 | permalink | rss
容量が大きすぎるデータは、圧縮をしないとメールで送るのが不便だ。+LHACAなどのソフトウェアを使い、ZIPファイルにでもまとめてしまうのが一番だろう。ところが、JPEGデータは圧縮をかけてもほとんど容量が変化しない。これは問題だなあ。データを郵送するしかないのかな?
容量だけがハードディスクの決め手ではない。最近のものはLAN接続機能に加えて、ネットワーク機能を持っているものもある。これを使えば、パソコンで録画した動画をリビングの大型テレビで観るなんてこともできる。もちろん、こういう機能を使っていると、やはり大容量でないとすぐデータが一杯になるが。
容量不足が我が社のオフィスの悩みどころだ。人数が増えすぎて、ところ狭しと机が並んでいる状態なのだ。後ろに座っている人が勢いよく立ち上がろうものなら、椅子と机で強く胸が挟まれ、肋骨が折れそうになる。この状況に辟易した社長は、ついに大容量のオフィスへの移転を決断した。
容量の大きすぎるデータを入稿することになった。写真が多すぎるのだ。30ギガバイトもあるため、DVDでも7枚ぐらい必要。印刷所と相談して、思い切ってハードディスクをそのまま入稿することにした。聞いてみると、大容量データの入稿で、ハードディスクを使うことは取り立てて珍しくないらしい。
No comments at the moment.
Comments on this post are closed.