24 Apr

容量が大きすぎるデータは、圧縮をしないとメールで送るのが不便だ。+LHACAなどのソフトウェアを使い、ZIPファイルにでもまとめてしまうのが一番だろう。ところが、JPEGデータは圧縮をかけてもほとんど容量が変化しない。これは問題だなあ。データを郵送するしかないのかな?
容量だけがハードディスクの決め手ではない。最近のものはLAN接続機能に加えて、ネットワーク機能を持っているものもある。これを使えば、パソコンで録画した動画をリビングの大型テレビで観るなんてこともできる。もちろん、こういう機能を使っていると、やはり大容量でないとすぐデータが一杯になるが。
容量不足が我が社のオフィスの悩みどころだ。人数が増えすぎて、ところ狭しと机が並んでいる状態なのだ。後ろに座っている人が勢いよく立ち上がろうものなら、椅子と机で強く胸が挟まれ、肋骨が折れそうになる。この状況に辟易した社長は、ついに大容量のオフィスへの移転を決断した。
容量の大きすぎるデータを入稿することになった。写真が多すぎるのだ。30ギガバイトもあるため、DVDでも7枚ぐらい必要。印刷所と相談して、思い切ってハードディスクをそのまま入稿することにした。聞いてみると、大容量データの入稿で、ハードディスクを使うことは取り立てて珍しくないらしい。

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23 Apr

基礎化粧品の通販サイト

基礎化粧品を通販で買う場合、気になるのは「お肌との相性」だと思います。やはりせっかく買ったはいいが、もしも相性が悪ければ使えませんからね。基礎化粧品の通販サイトには、こういった事からほとんどのサイトで「お試し商品」を扱っています。2000円程度なので、まずは試してみてね。
神戸で基礎化粧品を通販している会社があります。「KobeBeauty」というメーカーで保湿革命を売りにしています。ターゲットとなるのは30代の女性。ベタつかないでサラサラしたいけど、潤いも必要だといった女性にピッタリです。忙しくて時間ないし、30代の基礎化粧品を通販で購入できるのは便利だよね。
あの有名なDHC化粧品。基礎化粧品の通販サイトを見てみましたが内容の充実度には素晴らしいものがあります。福袋あり、ポイントサービスあり、値引きあり、送料の値引きありとサービスがてんこもりです。もちろん商品ラインナップも非常に充実してるので基礎化粧品を通販で買う時にとても参考になったりして。

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17 Apr

年度代表馬決定!

ジャパンカップダート
優勝:ヴァーミリアン
混戦模様のこの一戦を制したのは本命馬だった。

天皇賞(春)
優勝:メイショウサムソン
弱いといわれていたこの馬の進化が問われる一戦での圧勝。

皐月賞
優勝:ヴィクトリー
ブライアンズタイム産駒らしい地力の違いを見せ付けた一戦。

宝塚記念
優勝:アドマイヤムーン
近藤氏所有馬として最後の一戦で圧勝。馬主孝行な馬だ。

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12 Apr

映像をもっとも深く楽しむには、やはり映画が一番ではないだろうか。膨大な予算と長期間の撮影スケジュールによって作られる世界は、テレビドラマとはどこをとっても重さが違う。とくに大道具小道具によってしっかりと作りこまれた大掛かりなセットは、映像を楽しむ上で大きな魅力となっている。
映像技術の進化は驚くべきレベルになってきている。高画質のハイビジョンは、現在フルスペックハイビジョンというさらに高画質の世界が当たり前になってきている。しかし、フルスペックハイビジョンの映像を映せるテレビは今なお高価だし、これをそのまま録画できるブルーレイレコーダーもやはり高価だ。
これから先、映像技術の進化はどこまで行くのだろう。近い将来、スーパーハイビジョンなる技術が実用化され、より高い高画質が楽しめるのが当たり前になると言われている。さらに2030年ごろには立体映像が家庭にお目見えするとも言われている。そうなればテレビというものの存在が今とはまったく違うものになるだろう。

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04 Apr

木村拓哉は勉強家だ

この前、テレビで“武士の一分”を観た。木村拓哉の演技が好かった。目の見えないという役どころを重すぎず、わざとらしくもなく演じきっていた。木村拓哉をスマップの一員としてばかり観ていたが、好い役者になった、その時つくづくそう思った。最近映画での成長が目覚しいが、月9などでまた沢山の人に魅せてほしいです。
いつもカッコイイ男性としてランキングに上がるのは木村拓哉。あまり気にしないようにしているけど、やっぱり木村拓哉はカッコイイ。というか、何でもできるのに媚びていないから、何だか同じ人間とは思えない。彼だけでなく、SMAPの人達もみんな気さくでいつも冗談を言い合っていて、これって余裕がなせる業なのかな?
最近、ドラマで木村拓哉を見る機会が減った。でも、年末年始に木村拓哉が出演した映画やテレビ番組を沢山放映していて、役者として、すごい人だと思った。秋田では二日間“華麗なる一族”の再放送を放映しっぱなしで、子供がまじめに観続けて出かけられなくなっていた。それだけ、よい番組だったということだろう。
木村拓哉はとにかくカッコいい。でも、何だか憎めない。木村拓哉に限らずジャニーズの人タチは“オゴラナイ”からなのだろう。私たちが観ていても、とても遠いところにいるようには見えない。親近感を持って、テレビを観ていられる肩の凝らないところが、彼等の真の素晴らしさなのだと思う。ジャニーさんがすごいのかな??

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